ジブリの裏話!【となりのトトロ】に隠された怖い都市伝説!!

となりのトトロ番外編がある!?

となりのトトロには

番外編」があるという都市伝説があります。

2002年から「三鷹の森ジブリ美術館」という場所で

上映されているそうですが、

不定期でごく稀にしか上映しないとのこと。

そのため番外編を見れた人は

とても少ないので、「噂」の領域を出ません。

内容は、「こねこバス」にメイが出会い、

親からはぐれた者と仲良くなるというストーリーとのこと。

結末がどうなっているのかは不明ですが、

番外編があるというのは驚きですね。

となりのトトロはすべてお父さんの妄想だった!?

お父さんは執筆の仕事をしているようで、

1日中机に向かい忙しい毎日を送っています。

サツキとメイがトトロと木の上で

オカリナを吹く様子が描写されますが、

その光景をお父さんを微笑みながら見つめており、

すぐに執筆に戻るというシーン。

トトロが見えるハズのないお父さんは、

どうして窓の向こうに見える光景に

少し笑ったのでしょうか?

サツキは小学生なのでギリ登れるとしても、

幼児であるメイが木の上に居る事もおかしな話ですし、

そもそもパパは何を執筆していたのか?ですが、

既に死んでしまった娘たちがこうなれば良かった、

と思う事を執筆していたのだとか。。

確かに何か嫌な事を忘れるがために

執筆に没頭しているようにも見えますし、そんなことから、

引っ越す前から既にサツキとメイが居なかったのでは??

という説にまで発展しています。

サツキとメイは苦労して病院の前まで行きながら

お母さんに会わずに帰りますが、

魂だけで行ったため会えなかったのかも・・と考えると

切なくなりますよね。。。

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コメント

名無し 2018.11.04 20:11

私は普通に、となりのトトロが偶然都市伝説がうまれる作品になったんだと思うんだけど、、、?

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