十三年後のクレヨンしんちゃん。

13年後のクレヨンしんちゃん。
元気がなくなったシロ。
読むと涙が止まらなくなる作品です。

十三年後のクレヨンしんちゃん。

僕はシロ、しんちゃんのともだち。

十三年前に拾われた、一匹の犬。

まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。

おいしそうだから、抱きしめられた。

あの日から、ずっといっしょ。

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コメント

名無し 2018.11.28 21:41

しろすきはーと

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