【※驚愕科学※】南アフリカの学生が「とんでもないもの」を混ぜてレンガを作ることに成功!まさかこんなもので・・・

レンガ

皆さんはレンガがどのようにしてできているかご存知ですか?

レンガ工場での製造方法とは?

レンガはどのように作られているのでしょうか?原材料の搬入から選別・検査まで順を追ってお伝えします。

素材加工

原材料である粘土類・長石類を採掘して工場に搬入したら、粉砕・混合します。その後、骨材(砂、粘土など)と水を入れて混ぜて練り合わせ、そのまま2日間ほど寝かせます。

成形

寝かせた後の土を真空状態にして、「押出成形機」という機械を使って形を作ります。

乾燥

温度と湿度が調整された乾燥室で、成形された土を数日かけて乾燥させます。その後、抜き取り時に形が崩れていないかチェックします。

積載

乾燥させた生地を取り出し、窯の中に一つひとつ並べて、高さなどを調整しながらきれいに積み上げます。

焼成

製品によって温度や時間は違いますが、通常のレンガの場合は丸1日以上かけて焼成します。最初は窯の温度を200℃、その後12時間かけて950℃まで上げ、さらに3時間かけて最高1200℃まで上げていきます。焼成が終わった後は、レンガに亀裂が入らないようにゆっくり冷まします。

選別、検査

焼成したレンガが常温になったところで、最後に選別機を使って反りの大きいものを取り除き、欠けや傷がないかを検査します。

出典:https://04510.jp/times/articles/-/148?page=1

レンガ工場ではレンガはこのように↑作られているそうです。


一般的なレンガは、原料の砂を型に入れて、
窯で焼き固めて作られます。

これの焼く過程で1400℃もの高温を発生させなければいけません。

これにより大量の二酸化炭素が発生することが問題になっているようです。

そんな中、ケープタウン大学の学生たちが作り出した○○レンガは高温にする必要がなく、室温で固まるとのことです。

しかし、驚くのはこの○○レンガのみに使われているものが日常的に身近にある「とあるもの」だったんです!

それは何なのか、

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コメント

名無し 2018.12.01 22:00

男子じゃなくて女子でしょw

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