【※事件※】俺の家に空き巣に来た女、俺の姿を見てなぜか泣き出し怯えて半狂乱に…警察「そりゃ、“あんなの”驚愕しますよ…」

ちなみに、私が顔も朧気にしか覚えていなかったことから分かるように、
この泥棒と私はほとんど接点なし。

泥棒の家は近所と言っても、山の中なので歩いて行こうとすると結構かかる場所にあったので
あまり話もしたことがなかったのです。

どうして、その程度の付き合いの人が自分の家を狙ったのかというと、
よく家を開けているというのを風の噂で聞いたからだとか。

もっとも、その家を開けている理由が趣味の狩猟というのは知らなかったらしく、
銃を見て怯えきったわけです。

泥棒のその後ですが、金槌を用意したり家を開けてる間を狙ったりと
かなり周到に準備していた割には初犯だったらしいです。

家に指紋はベタベタついていたし、素人らしいといえば素人らしいですが。

結果的に未遂ということもあって執行猶予になったらしいですが、
猶予中に何かまたやらかしたらしく刑務所へ。

辛抱強く付き合ってた夫も離婚を決意したらしいです。

子供に関してはどっちが引き取るのか知りませんが、
まあ旦那なんじゃないでしょうか。


元々、ほとんど付き合いがなかったので
私は詳しく知る気も無いし、知る術もないので何の罪を犯したのかなどは
良くわかりませんが。
(ちなみに、泥棒実家などの凸などもありませんでした)

ま、そんなこんなで、何か疲れる話でした。終わり。

ちなみに、この鹿の剥製は最近痛みが激しくなってきたので、
荼毘に付しました。

その時に、この話を思い出し、ついでに
「そういえば、こいつもよく考えると泥ママだったな」
と思ったので厄落としに書いたものです。

出典:http://www.oumaga-times.com/archives/1073150947.html

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