【※爆笑※】『デデ~ン!』「マリオ、アウトー!」絶対に笑ってはいけないスマブラ学園24時!

『デデ~ン!』「マリオ、アウトー!」
絶対に笑ってはいけないスマブラ学園24時!

マリオに手紙が来た。

それはある日のことだった。

マリオに手紙が来た。

マリオ「うーん、何々「マリオよ。今日からお前はスマブラ学園入学する。集合場所に来い。場所はデデデ城だルイージもつれてこいよ。マスハンより。」わかった。よし行こう!おいルイージスマブラ学園に行くぞ。」

ルイージ「うん、わかった。」

そしてマリブラはデデデ城に行った。

デデデ城にはカービィやリンク、ピカチュウとフォックスやドンキーコングとディディーコング、そしてマルスやピットとアイクそしてロイとスネークとポケモントレーナー レッドとリュカとネスとキャプテン・ファルコンがいた。

マリオ「みんな来ていたのか。」

カービィ「マスハンが僕達になんで手紙送って来たんだろう?。」

するとマスハンが来た。

マスハン「お前達、俺について来い。その前に着替えだ。」

一同「はーい」


そして着替えた。

マリオ達は普通だが何故かスネークだけボロボロだった。

スネーク「おい、これどーゆうことだ。なんで俺だけボロボロなんだ。」

マスハン「スマン、野犬にボロボロにされたのだ。」

スネーク「なんで野犬にボロボロされたんだ。」

マスハン「餌と間違えちゃたんだ。ゴメンネ~ゴメンネ~」

スネーク「ふざけんじゃねーーーー!!(怒)ショータイムじゃーーーーーーーーー!!」

マリオ「おい、落ち着けって」

マスハン「よし、行くぞ。」

一同「はーい」

スネーク「人の話を聞けーー!」

こうして一同はバスに乗った。

それは、恐ろしい地獄の始まりだった。

\ 続きはこちらから /
次のページへ

コメント

ばななみるく 2018.12.31 22:52

すごい

返信
ばななみるく 2018.12.31 22:53

すごい!!
よく作られてるね!!!!
面白かった!!www

返信