【※4作目※】本当に暇過ぎるので世直しをしてきた。警官を見るとなぜか血が騒ぐんだ【※浪速のシューマッハ※】

本当に暇過ぎるので世直しをしてきた。
警官を見るとなぜか血が騒ぐんだ

世直しをしたのか俺が正されたのか良く分からない 

第1作目↓

【※愛すべきバカ※】『あのおっさんにこのバックの中の白い粉渡せば怪しまれるんじゃね?』本当に暇過ぎるので捕まってみた!

第2作目↓

【※続編!※】本当に暇過ぎるので捕まってみた?

第3作目↓

【※またお前か※】本当に暇過ぎるので謝ってみた【※浪速のシューマッハ※】

ここから本編

まぁ少しずつ語って行きたいと思う

お前等良かったら見ていってくれ

その日、俺は珍しくニュースを見ていた

そう、一昔前をトキメク飲酒運転のニュースである

こんな事があって良いのか!?

いや、良くない!

だが俺にはどうする事も出来ない
俺は只のニートだ、ニートの23才だ

そんなニートな俺に何が出来ると言うんだ

何も出来るはずが無い・・・

そう自分に言い聞かせ、諦めようとした次の瞬間
俺に神が舞い降りた

や ら な い の か ?


すごく・・・やりたいです・・・

やぁるっきゃねぇだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!
よーし、なんか燃えてきた!
燃えて来たってーか、萌えて来た!

あ、俺ちょっと自分のテンションに引くわ

そうと決まれば準備をしなければ

相手は酔っ払い
自分の身は自分で守らなければならない

俺は3つの便利グッズをバッグに詰め込み夜を待った

時刻は午後7時40分

準備は全て完了している

ターゲットは、そうだな
駐車場があり、尚且つ大きい居酒屋で無ければいけない

そう考えた俺は少し遠い駅にある大衆居酒屋まで足を運んだ

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