【※BLEACH※】一護「強くてニューゲーム…だと…」

【※BLEACH※】一護「強くてニューゲーム…だと…」

強くてニューゲーム…だと…

藍染討伐より数ヵ月後
~黒崎家・一護の部屋~

一護「…あー、よく寝た。外が暗いな、そんなに寝てなかったのか?」

一護「今は夜の七時か」

一護「そういや俺こんな服着て寝てたっけ?代行証は…あるな」

一護「さてと、晩飯食ってさっさと寝なおすか。明日はうなぎ屋でバイトだしなー」ザザザ

一護「!?…この感覚は…死神の霊圧…だと…」

一護「どうなってやがる!?俺は死神の力をなくしたはずじゃねえのかよ!?」

ルキア「…」カベカラソローリ

ルキア「…近い」

一護「近い…じゃねえよ!」ドガッ!

ルキア「痛っ!?な、お前今私を叩いたな!?ていうか見え…」

一護「叩いたなじゃねえよ!勝手に部屋に入んなって前にも言っただろ」

一護「それよりもどうなってんだよ?なんでルキアの姿が見えてんだよ!?」

ルキア「!?貴様…なぜ私の名前を知っている?」

一護「んなもん当たり前だろ、そんな簡単に忘れてたまるか」

一護「まさか俺に記憶置換使ってたとかねーよな」

ルキア「記憶置換…そんなことも知っているだと、貴様何者だ!?」ザンパクトウヌク

一護「待て待て何言ってんだよ、俺だよ、黒崎一護だ。元死神代行の。ほれ使えないけど代行証」ペカー

ルキア「代行証?そんなもの見たことないぞ!」

一護(こいつはいつ証明証として役に立つんだよ。イモ山さんとリアクションいっしょじゃねえか)

代行証「ホローウホローウ!!!」

一護「うおおおおおおおう!?!?代行証が反応した!?」

ルキア「なっ!?いきなりなんだ!?…っ!?これは虚の霊圧!?」

一護「虚の霊圧まで感じるぞ。もしかして死神の力が…。だったら!」ゴッ!

一護「代行証が使えた!これ死神の姿じゃねえか!力が戻ったぞ!」

ルキア「普通の人間が死神化するだとっ!それにこの霊圧…、隊長格と同等かさらに上…」

一護「なんだか知らねえけどまずは虚だ!先行くぜルキア!」バッ

ルキア「くっ、待つのだ人間!」

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