【※黒子のバスケ×スラダン※】桜木「キセキの世代はこの天才桜木花道がぶっ潰す!」【霧崎第一編】

【※黒子のバスケ※】桜木「キセキの世代はこの天才桜木花道がぶっ潰す!」【霧崎第一編】

桐皇編後・・・

桜木「さてと…」鏡を見ながら

桜木「やっぱりこの頭じゃねぇとな」頭を坊主に

桜木「昨日リコさん達に迷惑掛けちまったからな、これくらいすりゃ誠意も伝んだろ」

桜木「……」正直この頭にしたかっただけと気付く

桜木「ぬわあああああ!!!違う!これはリコさん達の為であって決して俺の為では!!そもそもこんな頭似合ってねえ!」

ピンポーーーン

桜木「テツ…来たか」

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ガチャ

黒子「桜木君おはようございます。今日はインターハイ出場がかかった試合ですけどよく寝れ…

黒子「……」

桜木「なんだよ」

黒子「な…何ですか…その頭…ブフッ…!」

桜木「笑うんじゃねぇ!」

黒子「ダメです…直視できません…どうしてくれるんですか桜木君…笑っていては…フフッ…!存在感を…ハハッ…!抑えられないじゃないですか!」

桜木「オメエそんな顔できたんだな…」

桜木「俺は昨日のメガネ君の話を聞いて改めて思った、あいつらはぶっ飛ばさないといけねえ」

黒子「僕もです。彼らのバスケは許せない」

桜木「だから今日は二人じゃねえ、誠凛全員でぶっ飛ばすぞ」

黒子「はい…でも桜木君…」

桜木「どうしたテツ?」

黒子「その頭はやっぱり…反則です…」笑いを堪えながら

桜木「だから笑うんじゃねぇ!」

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